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第2戦 レポートRd.2 Report

藤野が優勝してランキング首位に立つ!

決勝戦 藤野秀之

第2戦の映像はVIMEOにて公開中!

第2戦 単走予選Rd.2 Tanso Qualify

前日につづいてクラッシュ続出!

  • Qualify 1st Place

    今前田 隆敏 ( NAVIGATE KRC ) SILVIA [ S14 ]

    今前田隆敏の走り

    1本目はS2スタンドまえのコンクリートウォールにウイングを引っ掛けてしまい得点を出せなかった今前田だが、2本目はウイングがなくなったことが功を奏したか、鋭い振り出しを決めて99点超えを達成! 2戦連続で単走決勝進出を果たした。

  • Qualify 2nd Place

    小橋 正典 [ S15 ]

    小橋正典の走り
  • Qualify 3rd Place

    上野 高広 [ JZZ30 ]

    上野高広の走り

  第2戦の予選は土曜日の第1戦の終了後におこなわれる予定だったが、時間が遅くなったために変更され、日曜日の朝におこなわれた。
 金曜日、土曜日に大きなクラッシュをした齋藤(太)と日比野、岩井らが出走できなかったほか、この第2戦の予選でもクラッシュが頻発した。林と平島が1本目の走行でクラッシュし、走行不能になってリタイヤ。2本目も走れたものの、今前田がテールを損傷、内海もフロントをヒットさせた。
 しかし、今前田はテールをヒットさせてウイングがとれたことが結果的に功を奏し、2本目はスパッと振り出すことができて、そこからいち早くアクセルオンにするドリフトで99.12点を獲得し、トップ通過を果たした。
 また、金曜日の練習走行でクラッシュしたことにより第1戦はリタイヤしていた小橋と末永(正)は、この日までにはマシンを修復して出走し、小橋はDグループ1位、末永(正)はDグループ2位で単走決勝進出を決めた。

  • Pick Up It !!

    末永 直登 [ S15 ]

    末永直登の走り

    進入速度は高くなかったが、すべてのセクターでまんべんなく高得点をとる走りで、あぶなげなく予選を通過した。

  • Pick Up It !!

    内海 彰乃 [ S15 ]

    内海 彰乃の走り

    内海は、1本目に高い車速から進入したがフロントを軽くヒット。2本目も走行することはできたが、予選通過はならなかった。

  • Pick Up It !!

    末永 正雄 [ R35 ]

    末永正雄の走り

    金曜日に大きなクラッシュをして第1戦はリタイヤとなった末永だが、第2戦までには修復が間に合って走行。2本とも98点台に乗せる好走で単走決勝進出を決めた。

単走予選 グループ別順位

A Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 30 中田 哲郎 98.58 97.35
2 81 唄 和也 98.04 82.18
3 43 田所 義文 97.90 95.05
4 60 今村 陽一 97.75 97.45
▲ 単走決勝進出 ▲
5 99 松川 和也 97.74 97.27
6 12 河上 善計 94.74 94.23
7 14 村山 悌啓 0.00 0.00
B Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 9 末永 直登 98.32 95.78
2 36 髙橋 和己 97.71 93.67
3 84 Charles Ng 96.88 95.88
4 22 木口 健治 96.65 96.19
▲ 単走決勝進出 ▲
5 61 馮 仁稚 96.20 -
6 33 林 和樹 24.33 -
7 88 藤中 学 - -
C Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 5 今前田 隆敏 99.12 72.52
2 78 上野 高広 98.92 97.55
3 73 斎藤 育生 98.19 96.43
4 48 北芝 倫之 97.42 95.40
▲ 単走決勝進出 ▲
5 38 深田 真弘 97.27 96.06
6 6 内海 彰乃 96.11 26.25
7 75 平島 明 24.84 -
D Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 4 小橋 正典 98.93 89.35
2 39 末永 正雄 98.69 98.34
3 7 松井 有紀夫 98.46 71.57
4 28 時田 雅義 97.93 97.06
▲ 単走決勝進出 ▲
5 23 村上 満 97.44 96.88
6 16 山口 孝二 96.47 96.36
7 8 日比野 哲也 - -

単走予選 結果 (得点順)

Pos. Grp. No. Driver Car Best Score 2nd Score
1 C 5 今前田 隆敏 S14 99.12 72.52
2 D 4 小橋 正典 S15 98.93 89.35
3 C 78 上野 高広 JZZ30 98.92 97.55
4 D 39 末永 正雄 R35 98.69 98.34
5 A 30 中田 哲郎 JZX100 98.58 97.35
6 D 7 松井 有紀夫 FD3S 98.46 71.57
7 B 9 末永 直登 S15 98.32 95.78
8 C 73 斎藤 育生 JZX100 98.19 96.43
9 A 81 唄 和也 RPS13 98.04 82.18
10 D 28 時田 雅義 ZN6 97.93 97.06
11 A 43 田所 義文 AE86 97.90 95.05
12 A 60 今村 陽一 ZN6 97.75 97.45
13 B 36 高橋 和己 JZX100 97.71 93.67
14 C 48 北芝 倫之 GSE20 97.42 95.40
15 B 84 Charles Ng RPS13 96.88 95.88
16 B 22 木口 健治 JZX100 96.65 96.19
▲ 単走決勝進出 ▲
Pos. Grp. No. Driver Car Best Score 2nd Score
17 A 99 松川 和也 AE85 97.74 97.27
18 D 23 村上 満 S15 97.44 96.88
19 C 38 深田 真弘 JZX100 97.27 96.06
20 D 16 山口 孝二 S15 96.47 96.36
21 B 61 馮 仁稚 S15 96.20 -
22 C 6 内海 彰乃 S15 96.11 26.25
23 A 12 河上 善計 S14 94.74 94.23
24 C 75 平島 明 S15 24.84 -
25 B 33 林 和樹 ZN6 24.33 -
26 A 14 村山 悌啓 S14 0.00 0.00
27 D 8 日比野 哲也 AP1 - -
28 B 88 藤中 学 FD3S - -

第2戦 単走決勝Rd.2 Tanso Final

川畑が会心のパーフェクトラン!

  • Tanso 1st Place

    川畑 真人 ( TOYO TIRES GLION TRUST RACING ) GT-R [ R35 ]

    川畑真人の走り

    川畑は、155.1km/hという高い車速から一気に振り出し、第1セクターでは大きく基準を超える25.83点をマーク。第5セクターで基準をやや下まわったものの、それ以外のセクターではすべて基準超えを果たし、100点オーバーを達成! モンクなしの走りで単走優勝を決めた。

  • Tanso 2nd Place

    藤野 秀之 [ RPS13 ]

    藤野秀之の走り
  • Tanso 3rd Place

    畑中 真吾 [ JZX100 ]

    畑中真吾の走り

 第2戦の単走決勝にもなると、多くの選手が走りかたをつかんできた。1コーナー飛び込みであまり無理をせず、キレイに姿勢を作ってスムーズに第2セクターの旋回へとつなげる走りで、あぶなげなく98点をこえてみせる選手が増えた。
 いっぽうで、あいかわらず1コーナー飛び込みでいったん姿勢を作ってからフロントが流れて姿勢がもどることで減点をされる選手も少なからずいた。
 そんななか、10番目に走った末永(直)が、するどい振りのドリフトを見せ、旋回区間での振られもあったものの、99.11点という高得点でトップに立つ。
 すると松井が手前めから振りつつも、安定した姿勢をきっちり作って、車速を維持して旋回し、99.30点で末永(直)を抜いた。
 そして前日の単走優勝者である藤野が出走。するどい振りからドンピシャの距離感でコーナーに入り、99.48点をマーク。この日もトップに立った。
 しかし、最後から2番目に走った川畑が、豪快な振りから大きな角度をつけたまま、パワーを生かして振られることなく旋回していき、ただひとり100点を超える、100.52点を叩き出し、単走優勝を決めた。

  • Pick Up It !!

    野村 謙 [ ER34 ]

    野村謙の走り

    前日の8位入賞でシード入りし、予選は免除となっていた野村だが、振り出しのキレや旋回時の角度不足で点が伸びず、敗退となった。

  • Pick Up It !!

    上野 高広 [ JZZ30 ]

    上野高広の走り

    2本目、第4セクターまでいい走りをしていた上野だが、最後の第5セクターでサスペンションに異状をきたし、クラッシュしてしまった。

  • Pick Up It !!

    Pond [ ZN6 ]

    ポンの走り

    ニューマシンながら、前日の第1戦では追走進出を決めていたポンだったが、第2戦の単走決勝ではコース外走行による減点が響き、追走進出は果たせなかった。

単走決勝 結果

Pos. No. Driver Car Score
1 35 川畑 真人 R35 100.52
2 66 藤野 秀之 RPS13 99.48
3 45 畑中 真吾 JZX100 99.30
4 7 松井 有紀夫 FD3S 99.30
5 39 末永 正雄 R35 99.17
6 15 植尾 勝浩 S15 99.14
7 9 末永 直登 S15 99.11
8 70 横井 昌志 S15 99.07
▲ 追走決勝トーナメント進出(1本目上位8名) ▲
Pos. No. Driver Car Score
9 52 北岡 裕輔 JZX100 99.10
10 4 小橋 正典 S15 98.38
11 28 時田 雅義 ZN6 98.23
12 60 今村 陽一 ZN6 98.15
13 5 今前田 隆敏 S14 97.75
14 81 唄 和也 RPS13 97.54
15 84 Charles Ng RPS13 97.41
16 30 中田 哲郎 JZX100 97.11
▲ 追走決勝トーナメント進出(2本目上位8名) ▲
17 32 Pond ZN6 96.85
18 3 野村 謙 ER34 96.55
19 43 田所 義文 AE86 96.19
20 48 北芝 倫之 GSE20 95.76
21 78 上野 高広 JZZ30 83.32
22 22 木口 健治 JZX100 64.85
23 36 高橋 和己 JZX100 24.19
24 73 斎藤 育生 JZX100 0.00

第2戦 単走優勝Rd.2 Tanso WINNER

川畑 真人

TOYO TIRES GLION TRUST RACING
GReddy 35RX spec-D [ R35 ]

川畑真人

 昨日から1戦2戦と連続での戦いだったんですけど、とくにクルマの仕様は変えることなく、昨日の追走のセットのまま減衰もなにも変えずに今日は走りました。昨日となにがちがうかというと、路面がちょっとグリップしている感触があったので、とにかく思いっきり走れるなと、そういったかんじだったので、乗りかたが、ちょっと勢いがついたのかなっていうところはあります。
 まぁ、長いこと単走で優勝していなかったと思うので、100点越えを走っているときに確信できる走りができたのが今回はすごく良かったと思います。
 (このコースへの恐怖心は?) まわりの選手のクラッシュが多いというのは正直恐怖心は生まれるんですけど、自分なりに組み立てをしていたなかで、着実に……いきなり冒険するのではなくて、いろいろ試しながらやっていった結果だったので『できるかも』ではなくて『やればできる』っていう気持ちだったので、恐怖心といったところはそんなになかったです。

第2戦 追走決勝トーナメントRd.2 Tsuiso Tournament

北岡、初の決勝進出も藤野に及ばず!

  • Final Battle

    北岡 裕輔 MARKⅡ [ JZX100 ] vs 藤野 秀之 180SX [ RPS13 ]

    決勝戦

    藤野のアドバンテージで折り返した2本目。後追いの北岡はストレートで離されてしまい、その後のセクターでも距離を詰めることはできず、藤野が優勝を決めた。

  • 決勝戦
  • 決勝戦

  追走トーナメントではベスト16最初の対戦で、川畑が2本目にクラッチトラブルを起こし、ドリフト不能に。前日の準優勝者が早々に敗退した。横井vs北岡の対戦は、アドバンテージはイーブンだったが、ランク判定で北岡がうわまわり、北岡が勝った。
 ベスト8では末永(正)と対戦した松井が、先行時にオーバースピードでクラッシュ。末永(正)が勝った。藤野vs末永(直)は、藤野先行時は末永(直)が寄せられず、末永(直)先行時は藤野が近いドリフトを見せて藤野が勝った。
 ベスト4に勝ち上がったのは、北岡、末永(正)、藤野、唄。まず北岡と末永(正)が対戦した。1本目に後追いの末永(正)は、1コーナー飛び込みで近い位置につけたが、アンダーステアを出してしまい、それが決め手となって北岡が勝った。藤野vs唄は、藤野先行時にインに入りきれなかった唄に対し、藤野はキレイに寄せて藤野が勝った。
 決勝は北岡vs藤野。1本目は北岡が先行。藤野は少し浅めの角度で距離を詰めたあと、きっちり角度を合わせつつ北岡のインに入り、きれいな接近ドリフトでアドバンテージを獲得する。2本目の藤野先行時には、北岡はストレートで離されて距離を詰められず、藤野が勝った。藤野はタイヤの温存に成功し、決勝にフレッシュタイヤで臨めたのに対し、北岡は準決勝までにフレッシュタイヤを使い切り、中古タイヤで走ったのが大きな差となった。
 なお、この結果、藤野がランキング首位となったが、ポイントでは北岡も並んだ。

  • 3rd Place Battle !!

    末永 正雄 [ R35 ] vs 唄 和也 [ RPS13 ]

    末永vs唄

    唄は後追いの際、進入でいい位置につけていたが、コーナーの奥で大きくもどってしまう。これが決め手で末永(正)が勝った。

  • Best 4 Battle !!

    北岡 裕輔 [ JZX100 ] vs 末永 正雄 [ R35 ]

    北岡vs末永

    1本目は末永が進入後に振られるミス。2本目は北岡が末永についていけなかったが、1本目のアドバンテージの差が大きく、北岡が勝った。

  • Best 4 Battle !!

    藤野 秀之 [ RPS13 ] vs 唄 和也 [ RPS13 ]

    藤野vs唄

    1本目は唄が健闘し、いい距離でついていったがアドバンテージはとれず。2本目は藤野がスムーズに寄せてきれいに合わせた。

  • Pick Up Battle !!

    川畑 真人 [ R35 ] vs 中田 哲郎 [ JZX100 ]

    川畑vs中田

    単走優勝を決めたことで追走での活躍も期待されていた川畑だったが、第3セクターで突如スローダウン。中田が勝ち上がった。

  • Pick Up Battle !!

    横井 昌志 [ S15 ] vs 北岡 裕輔 [ JZX100 ]

    横井vs北岡

    前日の3位決定戦の組み合わせが再び! 1本目は北岡が入れず、横井のアドバンテージ。そして2本目、横井が近い距離からの飛び込みを見せたが、第2セクターの後半で離されたことで北岡が勝った。

  • Pick Up Battle !!

    末永 直登 [ S15 ] vs 小橋 正典 [ S15 ]

    末永vs小橋

    チームメイト対決だったが、1本目に小橋のタイヤがホイールから脱落してリタイヤ。ルールによりポイントは与えられないことになった。

第2戦トーナメントラダー

第2戦 優勝Rd.2 WINNER

藤野 秀之

Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA
WISTERIA 180SX [ RPS13 ]

藤野秀之

 自分は昨日からそれほどクルマ的には問題なく、調子よく走れていたんですが、今日はこの路面温度だったりとか、そのへんでタイヤのグリップとかがありすぎるというか、そういうかんじだったので、ちょっとセットアップを変えて、クルマをすごく乗りやすくしました。その結果が優勝につながったかなと思っています。
 昨日は表彰台を取れなかったので、今日はなにしろ表彰台の真ん中を目指してがんばりました。それもまたチームのおかげだったり、トーヨータイヤさんのタイヤのおかげだったり、そこがイチバンの要因かなと思っています。ありがとうございました。
 (タイヤマネージメントはどのように気をつけた?) 自分はですね、単走もなるべくタイヤが減らないように温存していました。なので、北岡くんと走るときにはフレッシュ(新品タイヤ)で臨めたかんじです。

  • The 2nd Place

    北岡 裕輔

    北岡裕輔
  • The 3rd Place

    末永 正雄

    末永 正雄
  • Best Tsuiso

    北岡 裕輔 & 末永 正雄

    北岡&末永
  • Best Maintenance

    Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA

    チームトーヨータイヤドリフトウィステリア

第2戦 リザルトRd.2 Results

ランキング上位 シャンパンファイト

総合順位

Pos. No. Driver Team Car Car Color Tire Point
1 66 藤野 秀之 Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA 180SX RPS13 青/銀 TY 30
2 52 北岡 裕輔 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 25
3 39 末永 正雄 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 22
4 81 唄 和也 GOODYEAR Racing ORIGIN Labo. 180SX RPS13 GY 20
5 7 松井 有紀夫 Team RE雨宮 K&N RX-7 FD3S TY 17
6 9 末永 直登 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT 16
7 28 時田 雅義 GOODYEAR Racing AST 86 ZN6 白/黒 GY 15
8 30 中田 哲郎 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 14
9 35 川畑 真人 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 12
10 45 畑中 真吾 FAT FIVE RACING CHASER JZX100 DL 11
11 15 植尾 勝浩 Team Z.S.S. Racing SILVIA S15 ZT 10
12 70 横井 昌志 D-MAX SILVIA S15 NK 9
13 4 小橋 正典 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT -
14 60 今村 陽一 SILKY HOUSE OTG 86 ZN6 DL 7
15 5 今前田 隆敏 NAVIGATE KRC SILVIA S14 ZT 6
16 84 Charles Ng TEAM JULIUS TOYO TIRES 180SX RPS13 TY 5
17 32 Pond Team TOYO TIRES DRIFT Do-Luck 86 ZN6 白/青 TY 1
18 3 野村 謙 PACIFIC RACING TEAM DUNLOP SKYLINE ER34 黄/黒 DL 1
19 43 田所 義文 TOYO USED AUTO PARTS TADOKORO TRUENO AE86 白/青 TY 1
20 48 北芝 倫之 SUNOCO GOODYEAR Racing IS GSE20 青/黄 GY 1
21 78 上野 高広 TEAM VERTEX DIGICAM SOARER JZZ30 ZT 1
22 22 木口 健治 HIRANO TIRE DUNLOP CHASER JZX100 DL 1
23 36 高橋 和己 TMS RACING TEAM MARKⅡ JZX100 緑/白/黒 TY 1
24 73 斎藤 育生 Moty's WEST AUTO CHASER JZX100 TA 1

TIRE = TY:TOYO TIRES DL:DUNLOP GY:GOODYEAR ZT:ZESTINO NK:NANKANG GR:GOODRIDE TA:TRI-ACE

単走順位

Pos. No. Driver Team Car Car Color Tire Point
1 35 川畑 真人 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 30
2 66 藤野 秀之 Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA 180SX RPS13 青/銀 TY 25
3 45 畑中 真吾 FAT FIVE RACING CHASER JZX100 DL 24
4 7 松井 有紀夫 Team RE雨宮 K&N RX-7 FD3S TY 23
5 39 末永 正雄 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 22
6 15 植尾 勝浩 Team Z.S.S. Racing SILVIA S15 ZT 21
7 9 末永 直登 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT 20
8 70 横井 昌志 D-MAX SILVIA S15 NK 19
9 52 北岡 裕輔 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 16
10 4 小橋 正典 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT -
11 28 時田 雅義 GOODYEAR Racing AST 86 ZN6 白/黒 GY 14
12 60 今村 陽一 SILKY HOUSE OTG 86 ZN6 DL 13
13 5 今前田 隆敏 NAVIGATE KRC SILVIA S14 ZT 12
14 81 唄 和也 GOODYEAR Racing ORIGIN Labo. 180SX RPS13 GY 11
15 84 Charles Ng TEAM JULIUS TOYO TIRES 180SX RPS13 TY 10
16 30 中田 哲郎 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 9
17 32 Pond Team TOYO TIRES DRIFT Do-Luck 86 ZN6 白/青 TY 8
18 3 野村 謙 PACIFIC RACING TEAM DUNLOP SKYLINE ER34 黄/黒 DL 7
19 43 田所 義文 TOYO USED AUTO PARTS TADOKORO TRUENO AE86 白/青 TY 6
20 48 北芝 倫之 SUNOCO GOODYEAR Racing IS GSE20 青/黄 GY 5
21 78 上野 高広 TEAM VERTEX DIGICAM SOARER JZZ30 ZT 4
22 22 木口 健治 HIRANO TIRE DUNLOP CHASER JZX100 DL 3
23 36 高橋 和己 TMS RACING TEAM MARKⅡ JZX100 緑/白/黒 TY 2
24 73 斎藤 育生 Moty's WEST AUTO CHASER JZX100 TA 1

TIRE = TY:TOYO TIRES DL:DUNLOP GY:GOODYEAR ZT:ZESTINO NK:NANKANG GR:GOODRIDE TA:TRI-ACE

チーム順位

Pos. Team No. Driver Tire Point
1 Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA  66 藤野 秀之 TOYO TIRES 26
2 TEAM MORI パーツオフ 52 北岡 裕輔 TRI-ACE 20
3 TOYO TIRES GLION TRUST RACING 39 末永 正雄 TOYO TIRES 15
4 GOODYEAR Racing ORIGIN Labo. 81 唄 和也 GOODYEAR 10
5 Team RE雨宮 K&N 7 松井 有紀夫 TOYO TIRES 6
6 YUKE'S Team ORANGE 9 末永 直登 ZESTINO 6
7 GOODYEAR Racing AST 28 時田 雅義 GOODYEAR 6
8 TEAM MORI パーツオフ 30 中田 哲郎 TRI-ACE 6
9 TOYO TIRES GLION TRUST RACING 35 川畑 真人 TOYO TIRES 3
10 FAT FIVE RACING 45 畑中 真吾 DUNLOP 3
11 Team Z.S.S. Racing 15 植尾 勝浩 ZESTINO 3
12 D-MAX 70 横井 昌志 NANKANG 3
13 YUKE'S Team ORANGE 4 小橋 正典 ZESTINO -
14 SILKY HOUSE OTG 60 今村 陽一 DUNLOP 3
15 NAVIGATE KRC 5 今前田 隆敏 ZESTINO 3
16 TEAM JULIUS TOYO TIRES 84 Charles Ng TOYO TIRES 3
17 Team TOYO TIRES DRIFT Do-Luck 32 Pond TOYO TIRES 1
18 PACIFIC RACING TEAM DUNLOP 3 野村 謙 DUNLOP 1
19 TOYO USED AUTO PARTS TADOKORO 43 田所 義文 TOYO TIRES 1
20 SUNOCO GOODYEAR Racing 48 北芝 倫之 GOODYEAR 1
21 TEAM VERTEX DIGICAM 78 上野 高広 ZESTINO 1
22 HIRANO TIRE DUNLOP 22 木口 健治 DUNLOP 1
23 TMS RACING TEAM 36 高橋 和己 TOYO TIRES 1
24 Moty's WEST AUTO 73 斎藤 育生 TRI-ACE 1

ゼッケン4は、D1グランプリシリーズ規則14により、ポイントは与えられない。

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